AIと僕の線引きノート
AIを使うほど、何を渡して、何を渡さないのかを考える場面が増えてきました。
このノートは、僕が2026年10月14日に、stand.fmの音声1本から14の場所へ発信した1日の記録です。設計と原稿はAI、投稿と最後の確認は僕。その間で、どこをAIに任せて、どこを自分で決めたのかを、AIが間違えたところも含めて、そのまま残しました。
(PDF・A4・全17ページ。2026年10月18日 v0.2)
■ 収録内容
0. はじめに
1. 線引きの3つ(AI・本人・共同)
2. 1日の実例(2026年10月14日、14の場所の公開先)
3. その日、AIが間違えたこと(8件)
4. 線引き台帳の実物(13行)と、1行の書き方
5. カードの「測り方」(2026年10月に測った、検索で見える幅)
6. 自分用カードの質問シート
7. 線引き台帳のひな形
8. 次の一歩
9. 線は動いた(10月14日から18日まで。台帳36行から)
■ こんな方に
・AIを発信に使っていて、どこまで任せていいのか迷っている方
・AIの下書きを、自分の言葉に戻す線を自分で決めたい方
■ ご購入の前に
・フォロワーやアクセスが増える方法ではありません。効果は約束できません。
・中に載せているカードは僕専用の見本です。このノートで渡したいのは、自分用のカードを作る方法です。
・どのAIを使っていても読めるように書いています。
・数字や表示は、2026年10月時点の記録です。
発信の場所選びから始めたい方は『Lightを始める前に。4つの場所と、その理由』(100円)もあります。