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英語リズムにのれる!発音アクセントトレーニング

リズム特化・オンライン動画講座

Master the Melody of English


〜音声学で身につける!どんな長文も歌うように読める3ステップ・チャンキング法〜




「英語が通じない」「カタカナ英語から抜け出せない」あなたへ


1日5分、英語の「音波(リズム)」に乗るだけで、あなたの英語が劇的に変わる!


〜 3ステップ・チャンキングと筋肉記憶で掴む、ネイティブ級の英語リズム 30日間マスター講座 〜




どんな人におすすめ?


「単語の発音をいくら練習しても、文になると途端に通じなくなる…」そんなお悩みを抱えていませんか?


✅ 何度も聞き返される: プレゼンや会議で、正しい単語を言っているはずなのに聞き返されてしまう

✅ 平坦な「カタカナ英語」になってしまう: 抑揚がなく、ボソボソとした日本語訛りの発音から抜け出せない

✅ ネイティブの早口英語が聞き取れない: 音がつながったり消えたりする英語についていけない

✅ どこを強く発音すべきかわからない: 長い英文になると、リズムの置き場所やポーズの位置に迷ってしまう


※ ご注意:本講座は「ある程度の会話力や基礎知識があり、さらに自然な流暢さを目指す方(中級者・ビジネスユーザー・英語講師)」向けの講座です。中学レベルの基本文法やアルファベットから学びたい完全初学者の方には向いておりませんのでご了承ください。



💡 実は、あなたの悩みの原因は「単語の発音(LやR)」ではありません!

英語が通じない最大の理由は、英語特有の「リズム・強弱(プロソディ)」にあります。




どんな結果が得られる?(受講後のあなた)


本講座で「英語の波(リズム)」を身感・習得することで、あなたの英語コミュニケーションは次のように進化します!


🎯 一発で伝わる自信:

相手の耳にスッと入るメリハリのある英語になり、ビジネスや日常会話で聞き返されなくなる


🎯 ナチュラルな即興性:

どんな初見の英文でも、自力で2〜3音節の「音楽チャンク」に分けて歌うようにスムーズに読めるようになる


🎯 リスニング力の飛躍的向上:

自分が脱力して発音できるようになった音(シュワ音・フラップTなど)は、ネイティブのスピードでもスルスル聞き取れるようになる


🎯 堂々としたプレゼン・スピーチ:

重要な単語(内容語)と弱音節の対比がハッキリし、聴く人を惹きつける説得力と信頼感が生まれる




なぜこの講座でしか学べないのか?(他スクールとの違い)


一般的な英会話スクールや発音矯正と本講座の決定的な違いです。


「点(単語)」ではなく「線(波・メロディ)」で捉える唯一のメソッド

「LとRの違い」などの細かい音ではなく、会話の基本となる4つの基本ビート(タータ、タター、タータタ、タタータ)と大波・小波の「音波」で英語をマスターします。


脳ではなく「口と耳の筋肉記憶(Muscle Memory)」を作る

頭で文法を考えるのではなく、1日5分の専用ワークシート(14日間コース)で口の脱力とビートを体に叩き込みます。


実用的なビジネス・日常フレーズに特化

カフェでの注文からオフィスのスケジュール調整、プレゼン導入・スピーチまで、今すぐ仕事や生活で使えるフレーズだけを厳選しています。


理想の英語発音

Course curriculum

コースカリキュラム詳細(全4週間プログラム)


【第1週】基本の「タータタ」ビート習得 & 口の脱力回路作り


英語リズムの最小単位である「タータタ(Dactylic Meter:強・弱・弱)」のビートを使い、単語や短いフレーズを歌うように発音する基礎を固めます。


📹 動画レッスン(全3本)

動画①:クセになる英語リズムパターン(3つの基本要素「息・音節・リズム」とフラップTの魔法)

動画②:英単語のリズム(3音節単語への当てはめ・「全音節を強く読む」誤解の解消)

動画③:タータタのリズムでフレーズ(機能語の脱力とあいまい母音「シュワ /ə/」の法則)


📝 毎日5分の Practice Worksheet

日常会話・ビジネスで使える3音節単語50選 & 3音節フレーズ50選の集中音読トレーニング



【第2週】英語の詩(Poem)で音波に乗る & 音声チェックポイント


単語から文章へとステップアップ!「タータタ」の波に乗せて英語の詩を朗読し、文全体の大きなメロディと抑揚を身体に馴染ませます。


📹 動画レッスン

動画:タータタのリズムで詩を読む(英文詩『Spring』の音読と連結・脱力イメージ)


🧠 クイズ & 🎙️ 音声提出課題(SpeakPipe)

理解度Quizでリズム感をテスト & スマホから朗読声を送信して講師のフィードバック受領


📝 毎日5分の Practice Worksheet

英文詩(Spring, Summer Adventure ほか全6曲)の5分間リズム音読



【第3週】実践3ステップ・チャンキングシステム & 14日間ワークシート


本講座のハイライト!どんな初見の長文でも、自力でリズム分析して歌うように乗りこなせる「3ステップメソッド」をマスターし、14日間の集中トレーニングを行います。


📹 動画レッスン(全2本)

動画①:実践3ステップで英語のリズムに乗る方法(Step 1: 音節分解 & Step 2: 2〜3音節音楽チャンク /)

動画②:実践3ステップで英語のリズムに乗る方法(Step 3: 大波・小波・シュワ脱力)


📝 14日間音読ワークシート(実践70フレーズ)

日常連絡、質問、カフェ注文、スケジュール調整、接客、道案内、条件文、句動詞、リダクション、リンキング、オフィス会話、買い物、プレゼン、卒業スピーチまで70フレーズの実践自力分析&音読



【第4週】応用アメリカンアクセント法則 & ファイナルテスト(総仕上げ)


これまでに培ったリズム感をベースに、音節数(1〜4音節)ごとのアメリカンアクセントの完全法則をマスターし、4週間の総仕上げとしてファイナルテストに挑戦します。


📹 動画レッスン(全3本)

動画①:アメリカンアクセント(1〜2音節単語の波乗り:名高動低)

動画②:アメリカンアクセント(3音節単語の3つのメロディ:potato, tomorrow 等のタタータ含む)

動画③:アメリカンアクセント(4音節単語のリズムと音節縮小 Syllabic Compression)


📚 特別配布教材(永久保存版)

毎日5分の Practice Worksheet【3音節ミニフレーズ 60選]

『American Accent Training 改訂版(1a〜4f全パターン完全網羅・早見図鑑)』


🎯 卒業ファイナルテスト(Final Test:全自動・選択式 Quiz)

【単語&短いフレーズ法則テスト】 1〜4音節のストレス位置と脱力音の正誤判定

【日常会話フレーズ・リズム判定テスト】 日常フレーズ6選を3ステップ(音節分解 ➔ チャンク分け ➔ リズムパターン Oo, oOo, Ooo)で正しく識別できるかの実践判定


🎁 講座修了生限定 1対1 マンツーマン個別セッション案内


【無料公開レッスン】

どんな長文も自力で歌うように読める!「実践3ステップ・チャンキング法」

「単語は発音できるのに、長文になると途端に平坦になってしまう…」

そんなお悩みを解決する本講座のハイライト「3ステップ・チャンキングシステム」の導入部分を特別公開します!


文法ではなく「音節と拍子」で英文を紐解く、音声学に基づいた究極の即効メソッドをぜひ体感してください!

Choose a pricing plan

① セルフスタディ・ライトプラン

¥29,800
🎯 獲得できる成果: 自分のペースで初見の英文をスラスラ読める「英語ビートの基礎回路」を作る

こんな方へ: まずは自力でコツコツ練習し、知識を口の動きに変換したい方

内容: 動画講義全編 + 専用ワークシート + ガイドラインPDF(永久保存版)

② プレミアム・伴走型プラン

¥79,800
🎯 4週間で約束する成果:日常・ビジネス必須フレーズが考えずに口から出る「英語ビートの筋肉記憶」を完全構築

こんな方へ: 自己流の癖を排し、プロの個別の音波フィードバックで確実な変化を得たい方

内容: セルフスタディ全内容 + 4週間の個別音声添削(週1回) + 1対1マンツーマン修了セッション(60分×1回)

③ VIPオーダーメイド・エグゼクティブプラン

¥148,000
🎯 3ヶ月で約束する成果:実際の仕事用プレゼン原稿をネイティブ級のメロディに仕上げ、海外の聞き手を魅了して成果を出す

こんな方へ: 海外プレゼンや重要スピーチなど、絶対に失敗できない「本番の成果」がある方

内容: プレミアム全内容 + 仕事用スクリプト専用添削&音波デザイン + 1対1マンツーマンリハーサルセッション(60分×3回)

リズムトレーニングの効果

  • 長い文章をよむときにどこにアクセントいれたらいいのかわからないという課題がありました。発音についての本はいろいろでているのですが、リズムについて書かれたものがほとんどなく困っていました。


  • 講座はわかりやすかったです。感覚的にとらえられたのですが、感覚でやると場合によっては再現できなくなることにモヤモヤしました。ですが、後半で文を2~3拍にわけてパターンに当てはめるというやり方を教わってからはできそうな気になりました。とはいえ、あとは練習で経験を積むしかないということもよくわかりました。


  • シラブルの説明をしてくれる本はたくさんあったし、日本人はすべての子音の後に母音をいれるのでシラブル数が多くなるという説明は何度も見かけましたが、そのシラブル毎を1拍としてリズムをとりながら、文のリズムにまでつなげて説明してくれているものは1つもなかったので、本当に目からうろこが落ちる感覚でした。


  • 文を読む際にリズムをどうやってつければいいのか?ということばかりを疑問に思っていましたが、単語におけるアクセントも同じくらい大事なことがシラブルの概念を知ってよくわかりました。


リスニング;


  • 長い文章を聞くと、はじめはどこにアクセントがついているかもわからず、苦労したのですが、今はアクセントやリズムに注目しながら音を聞くという感覚がわかってくると、おのずと意味もわかるようになるのが不思議で楽しいです。

FAQs