バイリンガル実例03:バイリンガル育児の「その後」:20歳・現役大学生のリアルな視点 〜葛藤、アイデンティティ、そして日本就職へ〜(全13ページ)
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視覚的に分かりやすいストーリー形式(全13枚)
「補習校の勉強についていけない……」「現地校で日本語を話すと浮いてしまう……」 バイリンガル育児という長い旅路の中で、一度は誰もが抱く「この先に何があるのか?」という不安。
本書は、米国で生まれ育ち、数々の葛藤を乗り越えて「日本でのキャリア」を目指すことになった20歳の大学生による、混じりけのない体験記です。 親が良かれと思ってしたサポートの「何が嬉しかったか」、そして「何が本人の意識を変えたのか」。その答えがここにあります。
【この資料で得られる「未来の視点」】
- 「よそもの」扱いされた暗黒期
- 「どっちつかず」のアイデンティティ
- 「恐怖」が「憧れ」に変わる瞬間
- 親に感謝している「3つのサポート」
【こんな方におすすめです】
- お子さんが現地校や補習校で「周りとの違い」に苦しんでいる方。
- バイリンガル教育の最終的なゴール(就職・キャリア)の具体例を知りたい方。
- 「今は大変だけれど、いつか報われる」という確信が欲しい方。
【バイリンガル当事者からのメッセージ】 「周りと違うことで面倒に感じることは間違いなくあります。でも、その努力は報われます。大変なこともあったけれど、今はバイリンガルであることを心から勧めたいです」